overture はじめに
はじめまして。
何かと秘密の多い生活で おなかのふくれる心地がするので
なりふり構わず裸になれる場所があったらなあと思って
ここへ来ました。

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【2009/01/01 00:00】 | このブログについて | コメント(6) | page top↑
アップダウン
明日は夜デートの予定。
バイトでの人付き合いはなんだかんだ言って私にはまだストレスみたいで
彼に会えることに思いのほかほっとしている自分がいる。
どうストレスかっていうと色々なんだけど
とにかく私にとっては人間関係なんて
「気の置けない」か「ストレス」かのどっちか、みたいなところがあって
それはもちろん相手によってちがうということもあるけど
私の個人的な精神的アップダウンにも多分に影響される。
ついこの間、ライブと飲み会が楽しかったばかりなのに
なんかもう今はすごく閉鎖的な気分。
私のこと好きって確実に言ってくれる人とだけ接していたい、とか。

結局、彼がいなかったら私どうなんだろう。
彼その人なのか、「彼氏」なのか、それもわからないけど
こういう甘えた気持ちをぶつける相手がいなかったら。
却って強くなるのだろうか。

この冴えない気分の私にあと何日くらい付き合うんだろう。
よどんできた。




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【2008/08/19 02:23】 | 私のこと | コメント(2) | page top↑
ああ夏休み
完全に昼夜逆転の体になってしまった。
明るいうちは眠くてしょうがない。

それから編み物を始めてしまった。
しかもピアス用のパーツまで買ってしまった。
アクセサリー作りをする人とこれまでにけっこう縁があったので
自分で作ったことはないけどそういう道具には意外と馴染みがある。

編み物と言っても毛糸を何玉も使うような大物は
編んでるうちに飽きそうであまりそそられないので
衣類には手を出さず、小物をたくさん作りたい感じ。
小さければ小さいほど手軽で好ましい。時間もかからないし。
小さいと言えばピアス。
私は片耳しかあけてないので同じのをふたつ作る必要もない。

そんなことを考えてつい手を出してしまったわけです。
さっそく、久々に握ったかぎ針で適当にウッドビーズを編み込んで作ってみた。
一部拝借した編み図によるときれいな六角形になるはずなのに変だな、
というようなものができちゃったけど、着けるの自分だしまあいっか。

こうして現実逃避の夜は順調に更けゆく。




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【2008/08/18 00:29】 | 日々のこと | コメント(0) | page top↑
はなきん
今回はおもしろ中卒の彼は全く関係ないのですが
バイト先のお兄さんたちふたりが入っているバンドのライブに行ってきました。

私は先月リーダーになってから仲良くなったのでこれが初めてでしたが
社員さんや管理職まで!含めて職場の方々はよく行くようで
乗り込んだのはひとりでだったけど
まず入り口で顔だけお互いに見覚えのあったバイトさんと友達になり
入ってみたらいつものメンツ(でも取り合わせがちょっと不思議)がいて
そのあと部長のほぼ奢りで飲みにも行って
予想外の楽しい一夜となりました。

その瞬間まで私は知らなかったのですが部長は誕生日だったようで
乾杯しながらハッピーバースデー!と騒いでいたら
しばらくしてから店内が暗くなり、
キャンドルつきのパフェを持った店員さん登場。
なんと今夜はお誕生日のお客さんが4人もいらっしゃいます!とのことで
店内全員でハッピーバースデー4回大合唱しました。
このときばかりは部長も呼び名は「サチ夫(仮名)」
うっかり勤務中に呼んでしまわないようにしないと。

それにしてもこんなに仲良しな職場だったとは。
この日は私がいちばん若い参加者だったくらいで
「バイト仲間」と言えど学生同士なんかではなく会社っぽくて
新鮮な感覚を味わえました。
以前していた塾バイトのときは全然こんな雰囲気ではなかったことや
今の職場でも昇格する前はこんなつながりはなかったことを思うと
人と出会う環境って大事だなあと痛感。
お金稼ぐだけじゃないな、と思えるバイト経験ができることって幸せですね。




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【2008/08/16 05:44】 | 日々のこと | コメント(2) | page top↑
学歴社会
彼は出張。期間は長めだけど場所はわりと近い。
△△なら私行けるよーと言ったら
彼はたまたまパソコンを開いていたらしく
サッちゃんのところからは一時間何十分の千何百円で来れるよ、と言われ
現実的に全然アリな数字だったためしばしば妄想を繰り広げるふたり。

ひとりきりの出張ではないので、誰かに見られやしないかというスリルと
場合によっては行っても会えない、または楽しめないというリスクとを伴う。
来てくれたら俺はすごく嬉しいけど、と言って
彼は具体的な会うための算段を示してくれた。
会えたら嬉しいし楽しいけど、こわいね、と私が言うと
何がこわいの?としれっと聞いてくる彼。
彼の図太さにはかなわん。ちょっとびっくりしてしまった。
でも、私の方が「会いに行く会いに行く!」と冗談で騒いで
「え、いや、ちょっと、こまるよ(笑)」と引かれるのに比べたら
これくらい堂々としてくれてるほうがいいのかもしれない。

これで場所が、行くだけで価値があるような観光地なら
私一人の小旅行のつもりで出かけて
ついでに彼に会えたら会うくらいの気分で実行してもよかったけど
いまいち遊びに行っても何があるところなのかピンとこなかったので
行かない と言いました。
どうせ暇なので一日中、会えるかなとか何してんだろとか
考えてしまうのも目に見えてるし。そんなのいや。



バイト先の人がB型だと聞いて興奮。
男女問わず、B型の人がいつも妙に気になるという私の中の説が
これでますます強化された。
B型がなーんか好きなんだよなあ。ちなみに彼もB。
B型女子の友達にそう言って以来
その子と私との間に何か共通項が見つかるたび
「あ、それB型の特徴だよ、良かったねBに近づいて♪」
と言われるのだけど
別に好きだからってB型になりたいって意味ではなくて
O型の自分が実はけっこう好きだったりもするのだと
そのたび説明するのだけど、何度でも言われる。
そんなところも好き。

「血液型で人を語るのもどうかと思いながらも
B型の人に出会うとついわくわくしてしまう」とそのバイトの人に言ったら
「俺は結構血液型気にするよ、あと学歴も」とその人。
斯く言うこの人は中卒で
サチ子さんの汚れなき高学歴がうらやましいよ、と言っていた。

確かに私、院まで行って高学歴ではあるんですけど
でもこの人と話してると、学歴なんて本当にただの印だなあと思わされる。
その「ただの印」がけっこうな武器になるシーンもあるのだろうけど
中身が伴ってないんじゃあかっこ悪い。
この人は何やら忘れたけどいろんな資格や免許を持っていたり
日本を出て男の子らしいサバイバルな旅をしていたり
あと、日本の歴史にかなり詳しい(ように聞こえる)。
学歴は私のほうが高いかもしれないけど
なんだかこの人はいろんなこと知ってそうだなあ、と思うのです。経験値。
そう思ってた矢先にその本人に
人の学歴は気にする、高学歴がうらやましい、と言われると
中身のなさを見透かされているようでちょっとこわい。

そんな温室育ちの私がこれまで出会ったことないタイプのこの人は
やっぱり聞けば聞くほどおもしろいけど
同時にかなり怪しげで危なげでもあり、やっぱりおもしろい。



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【2008/08/14 21:01】 | 恋のこと | コメント(4) | page top↑
お出かけ
最近は生活時間が乱れ気味で
昨日は家族がつけていたテレビから聞こえてくる
五輪実況の声で目を覚ました。
急にトーンが上がったぞ、と思って見ると競泳で
北島選手が一番でゴールする瞬間にタイミングよく立ち会っちゃった(違)

親しい人が親しい人に殺される夢とか
屋台で売ってる指を食べる夢とか
自分の頭ながら、かち割って中身見てやりたいと思うくらい
気分の悪い夢々が最近また続いている中
この日は超気持ちいい目覚めを迎えられました。

私はスポーツにはほとんど縁のない人生を送ってきていて
するのも見るのも特に積極的になることはないのですが
たまに何かのきっかけで見ることがあるとじーんとするものだなあと
ここ数年思うようになってきた。
真剣勝負をする人間の姿は無条件にかっこいいや。



京橋の明治製菓の一階にあるチョコレートカフェというのに行ってきました。
チェブラーシカの映画を見たときにそこの割引券をくれたので知ったお店。
夏限定のチョコレートスカッシュという珍しいドリンクが目当てだったのに
なぜかふっとその下にあったメニューの名前を言ってしまった。
おいしかったけど、チョコレートスカッシュに比べたら物珍しさに欠けるわけで
自分の不可解なミスにちょっとがっくり。
夏のうちにまた行かなきゃ。

それから、爪磨きの道具を買った。
ペディキュアは好きだけどマニキュアはあまり好きでないので
磨いてつやつやにするのが健康的で美しいんじゃなかろうかと思ってから
けっこうな年月が経ったけどやっと実行。
大して時間もかけずになんでこんなふうにつやが出るんだろ?いい気分。

あとは本屋さん。
現象学的手法を取り入れて人文系の論文を書くことと
現象学を勉強することとが別だってことは薄々わかっていたけど
ハンドブック的な本じゃ物足りなくって
現象学入門みたいな本を買ってしまった。
結果、わけのわからん哲学の世界に迷い込みかけている。
哲学そのものがわけわからんと言いたいのではなくて
当たり前のように使われてる基礎的(のよう)な用語の意味が
いまいちなため私には消化不良。
そこでつまづいてる場合じゃないのに。

もっと「場合じゃない」ことには
本屋ついでにまた編み物の本を買ってしまった。
ユザワヤが8月いっぱいまでセールをやってることも知っていて、危ない。




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【2008/08/13 01:28】 | 日々のこと | コメント(0) | page top↑
チャイナ
最近気になる人がいるの、と
さんざん言い淀んだ末にベッドの中で今日告げた。
告げたらどうなってしまうんだろうという怖れで私はうじうじしてたけど
彼の反応は
「最近新しい友達ができたの」と言われたかのようなあっさりしたもので
いつもと変わらない軽妙なトークへと流れて笑いとともにこの話は終わった。
彼の気持ちはわからないけど
私だって何か結論を出したり変動をもたらしたりしたいわけじゃなかったので
いちばん望ましい反応をしてもらえたのかな、と今考えている。

結果的には、他愛ない近況報告によって
密かに別の人のことを考えている という状況が解消されたかたちで
私の方は勝手にすっきりしてしまった。
今日言うまで、彼に対してどうも気持ちが上がりきらないようなところが
ほんの数日ながらあったのだけど
不思議なことに違う男の子の話をしたあとの方が
いつもの調子ですとんと甘えられたりメロメロ気分になれたり。
心って不思議。
っていうか私って自分勝手。

なんだかこのままバイト先の彼のことなんて
どうでもよくなりそうにさえ感じるけど
彼がこれから出張ラッシュを迎えている間バイトはコンスタントにあるので
出方によってはふらふら楽しくなっちゃったりも充分しうる。
私は、自分は一途な人間だともともと思っていたというわけではないけど
恋人や配偶者がいてもほかの誰かに恋してしまう人の気持ちが
今ちょっとわかってきたような気がする。
恋するかどうかの基準は低くないつもりだけど
そのラインさえ越えていれば特に人数制限はないというか
そこにいい女がいればモノにしたい、という理論には賛成できそうだ。

北京五輪も始まった。
実は彼も、バイト先の彼も、どちらも中国にちょっとした縁のあるふたり。
開会式、見応えあったなあ。




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【2008/08/10 00:21】 | 恋のこと | コメント(5) | page top↑
ダイナマイト
携帯電話についてはこんなことをぼんやりと考えている私ですが
↓前の記事にも書いたとおり、発表の後あっさり機種変してしまいました。
そして恋のほうはどうかというと
最近やっぱりバイト先の某男性が気になります。
だって週に何度も会うし話すんだもん。そういうことの力はあなどれない。
話すたびにぽろぽろ見えてくるいろんな面がいちいちおもしろい、
ここんところ感じてなかったこのワクワク感は
一歩間違うと恋なんですけどどうでしょう。

「おもしろい」というのは笑わせてくれるという意味ではなくて
英語でいう interesting 、興味を引くという意味であって
私の中で、人を評価するときに使う形容(動)詞としては
2番めにぐっときてるときの言葉です(ちなみに1番は「すてきな」)。
そしてアドレス交換については待ちが基本の私ですが
DSの話で何シフトにも亘って大盛り上がりした結果
じゃあ連絡先教えてよ、と言われる流れになって
ちょっと小躍りしてしまったり。

不倫から脱するために
若干無理やりに好きな人を作ろうとしていた時期もあったけど
そう意識していたときだってここまで楽しくなることはなかった。
彼に何も言わないのは気持ち悪いけど
どうやって何て言おうか考えてもすぐに答えが出なくて
自分が戸惑っているのがよくわかる。
元彼と食事に行くよ、と言ったときも
ある男の子に電話で「昔好きだった」と言われたよ、と話したときも
私自身は彼に対して何もやましい(?)気持ちがなかったので
むしろ彼が妬くのにいらつくくらい、さらっと言えたのに。

暗示に実は弱い私は
偶然の流れでだけど新しくなった携帯を見て
ちょっと複雑な気持ちになる。




↓ありがとうございます。

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【2008/08/07 18:17】 | 恋のこと | コメント(5) | page top↑
たくましくいきる
珍しく間があきました。
やっぱ勉強のため仕方なくパソコンを開いていて
激しく気分転換を求めているときだからこそ
ブログの更新がはかどっていたのだなと思います。
発表ひとつ終えた(というかやり過ごした)くらいで威張れる話じゃないのに
ちょっと解放感にひたってへらへらしてました。
とはいえ本当の地獄はこれからであります。

発表のことは、本題に即して振り返ると惨めになるのでしませんが
本題じゃないところでいうと
私ったら年相応に、良くも悪くも図々しくなったもんだ、と思いました。
同じ学会で、また奇しくも同じ会場で、卒論の中間発表もしたので
そのときの記憶と自然と比べてしまうのですが
あのときは、これから院試を受けようって身なのに
こんな内容でいいんだろうか、っていうプレッシャーもあったし
そもそも「学会」で発表するなんてのも初めてのことだったから
それはそれは痛々しいくらいに緊張し顔面蒼白状態で臨み
実際はいろいろ親身になってアドバイスしてもらえたものの
笑顔なんてとてもじゃないけど出せません、って感じでした。
けれど今回は準備段階からかなり開き直り気味だったし
あたし学者になるわけじゃないもんみたいな無責任な気持ちも
少なからずあったし(だからって適当やってたわけじゃないけど)
誰も私に何か期待しちゃいないことも前よりわかっていたし、
必死さは前より落ちていたようにも思うけど
必要以上にガチガチになることもなく
私のあまり好きじゃない「笑ってごまかす女」モードで
乗り切って(というかやり過ごして)しまった。
和やかに笑って身をかわすという技はもっと若いときは大嫌いで
潔癖なくらいそういうことする人を軽蔑したりもしていたけど
なんだか処世術のひとつとして最近は身に着けてしまったみたいだ。
好きじゃないことには変わりないので
自分の陣地のような場ではきっとこれからもしないけど
ここは私のホームじゃない、
なるべく少ないダメージで帰還することが最大の目的だ、
と言い聞かせていともたやすくニコニコへらへらしちゃいました。
良くも悪くも、強くなったものだ。
そんな自分の成長?変化?を思い知ったというだけでも
発表させていただいてよかったように思います。

院生ってこんなもんかよ、なんて十把一絡げに考えないでくださいね。
私は私。本物は本物。


発表終了後、携帯の機種変。
次の日、デートそしてバイト。
その次の日、友達と寄席(東京は集中豪雨だった)。
そして昨日は映画「チェブラーシカ」で癒されてからバイト。
じゅうぶん英気は養いました。
ありがとー。



↓ありがとうございます。

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【2008/08/07 17:10】 | 学生ですから | コメント(2) | page top↑
色気づく
高い下着が欲しい。
高いっていうか、きちんと寄せて上げる機能のあるブラを着けてみたい。
天使のブラ、みたいな。
「運命は、変えられる」って、小さい胸が運命かよおい!なんて
過剰反応してしまう私はAだと左が窮屈でBだと右がスカスカ、そんな感じ。
採寸してくれるようなアドバイザーさんのいるようなお店に
一度いってみたいなあ。

そんなこと考えるようになったのは
この間留学生夫婦のおうちへ遊びに行ったのがきっかけ。
ゼミが一緒なのは奥さんのほうで
前から色白スレンダーのきれいな人だなあとは思っていたけど
お邪魔したときの格好が
襟ぐり大き目のタンクトップ+ひらひらスカート+ピンクのふりふりエプロン。
体ほっそいのにピンクのフリルから谷間ばっちり見えてますけど!っていう
ラブリー&セクシーな新妻っぷりに同性ながら悩殺されそうでした。
それが「機能付きブラのせいに違いない」なんて
穿った見方で即決め付けたわけじゃあないんですが
こっそり観察したところ
この魅力的なバストのキーは大きさというより向きねという結論に至り
本当はエクササイズとかをするのがいいんだろうけど
手っ取り早く改良できる点があるなら試してみたいと思ったわけです。

ま、谷間なんてきっと一生拝めないけど
・・・この発表を乗り切ったら下着屋さんに行くかもよ私!!
とアフターケアをばっちり固めてあとちょいと頑張ります・・・。

アフターケアといえば
翌日に彼が会ってくれそうなのに加えて
その翌日は友達が遊び狂うの付き合ってくれるというので
もう充分すぎるほど充分。
できる限りやって散ってきます。

(記事にリンクを貼るのは
水色に黄緑色が入る色合いが好きなせいでもあって
わざわざ参照するまでもないなって
自分でちょっと苦笑いしてたりもする)




↓ありがとうございます。

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【2008/08/01 21:43】 | 日々のこと | コメント(7) | page top↑
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