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2009.03.22

タイ旅行記2

はじめの総括から読む場合こちらから。
写真はカーソルを合わせてどうぞ。

市内観光、続いてワット・ポー(涅槃寺)。仏さんが横たわってるあれです。
ガイドブックと同じような写真と、そこでの記念撮影ができただけなので
そこらの写真は割愛。
ワット・ポーはタイ式マッサージ発祥の地である。
古くは医学の勉強をするところであり、人体とツボの図が壁に描いてあった。
境内?はこんな感じ。
尖塔は王や王族、市民のお墓なんだそうだ

それから、ヨガ体操の像があった。いつから建ってるんだろう?聞かなかったなあ。
ヨガ体操の集い

ジローさんのイチオシはこれ

皆さん真剣

こんなのもあった

つらそうである

これ、沙羅双樹の花なんだそうだ。へ~。
もっと儚げな花をイメージしていた

次に向かったのは王宮&エメラルド寺院。
もうこのあたりから暑さでぐだぐだ。
はじめにはしゃぎ過ぎたせいもあり、テンションの落差が我ながら激しかった。
もう既に何が何だかわかっていないが、とにかくギラギラ

猿?とか

鳥?とかが守っている

重労働のひとたちもいる

ほっと涼やか

それから、こういう花を連ねたお守りは、船や車にもつるしてあってよく見かけた。
ひっそり供えてあった(多分)

このあとは昼食に続いてショッピングの時間。
昼食はどこかのホテルのビュッフェ。大勢の日本人観光客と一緒。
あんまり免税店!宝石!とかに興味のない私たちは
買うまで帰れないのかとハラハラしながら宝石店をなんとかクリアー。
いろいろと笑えることもあったなあ。。。

ガイドのジローさんが夕方以降のオプショナルツアーも提案してくれた。
タイ古式マッサージと、古典舞踊を見ながらの夕食。
納得の値段だったので、よしそれも!と決行。
マッサージは、もっと強くてもいいかなとは思ったが
あったかくて柔らかい手が気持ちよくって、疲れた足によく効いた。
古典舞踊のショーハウスは、半分が日本人学生、
残りのうちの5分の3がその他日本人、残りが西洋の老人、という感じだった。
修学旅行っぽい感覚で鑑賞。食事はおいしかった!タイ米、嫌いじゃない。



つづく。





↓ありがとうございます。
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