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2010.04.18

悲劇神話のような

『ウディ・アレンの夢と犯罪』

ウディ・アレン作品としては『それでも恋するバルセロナ』より先に作られてたのだけど
日本では封切られなかったそうだ。
見てみれば、日本の興行主が公開に踏み切らなかったのもまあわかる。
暗くて救いようない話。なのに、どこかユーモアがあるし、遠くない。見事。私は好き。
ユアン・マクレガー、いい。
わざとらしい演出でウディ・アレンに感情を握られてる感覚がまた快感。
長生きしてほしい。



週末は2日とも淀川でボール遊び。
京都入りしてやっと行けた二条城、外国人の香水に辟易した清水寺、
いい店知ってるよと誰か連れて来たくなる渋いお茶漬け屋。




↓ありがとうございます。
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