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2008.02.25

明日へのチケット

今日面接を受けた会社はわりと志望度が高かったのだけど
どうだろう?
振り返れば、ああ言えば良かったとかこう返せば良かったとか
そういう反省はキリがない。
でも今までに比べたらいいと思うんだけどなあ><
でも考えれば考えるほど自信がないなあ><
一番肝心なことが言えなかったようなさあ><
それでもこれ通らなかったら結構ショックかもー…。
ま、終わってしまったものはしかたないけど。

終わってしまってない問題として困っているのが、花粉症
彼なんかは思いっきり花粉症の人なので
12月だか1月だかから薬を飲み始めたりしていて
対策もお手のものなのですが
私は、花粉症だっていう自覚が薄いものでタチが悪い。
というのも、何年か前に、花粉が例年の3倍だか3万倍だか
とにかく大量に飛びますって騒がれた年があったと思うのですが
その年に初めて発症してけっこう苦しんだのです。
ついに花粉症になってしまったーって思ったのもつかの間
次の年もその次の年もそんなに症状が出ず
あれ?気のせい?と思って今年を迎えたら
なんだかむずむず来ているというわけです。
うちにいても家族が帰宅するとくしゃみが出るって
完全に花粉症ですよね。
いまだに認めたくないのだけど、それなりに対策しないとな。



明日へのチケット明日へのチケット
(2007/04/25)
カルロ・デッレ・ピアーネ
ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ

商品詳細を見る

しばらくぶりですがDVDを観ました。
(「ブルーレイを観ました」ってそのうち言うようになるのかな?)
原題はただの「ticket」なんですが
邦題のこの青春っぽい感じはけっこう効いてていいと思います。
最初はとても静かで地味な映画だなあという印象だったのが
最後には若さやエネルギーに満ち溢れていて
その移行が、あれいつの間に?って具合にスムーズで不思議です。
良かった。



↓ありがとうございます♪
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